しばしあいてしまいました。。ごめんなさい。
今日、興味深い話をきいた。
NHKの番組「課外授業」でなぜ戦争はなくならないのかを子供たち(小学生)に仮想戦争を体験してもらい戦争がどうやっておきていくのかをみていくという番組の話だ。
干ばつにより、上流にある国が水門をしめたことがきっかけで、
下流の国が街へぬける街道を封鎖した。
二つの国が敵対することとなる。←なんか香川らしきネタ(汗)
相手は武装を始めた。
こちらは?
武器をもつ?持たない?さあ、どうする?
次から次へと襲ってくる難題・・
これら小学生たちが統治する国が議論していくというのだ。
今回は戦争というテーマだが、
会社でも、家庭でも、まったく同じことがいえる。
まったく同じ原理で動いている。
そして、それはその原理は小学生でさえ、まったくおなじ思考が繰り広げられていくというのだ。
非常に興味深いです。
今回の講師であり、課題の発案者であるアフガニスタンの旧国軍の武装解除に貢献した『紛争解決人』こと東京外国語大学の伊勢崎賢治教授は
最後にまとめとして、この解決方法の視点を語ってます。
「お互いのことを知らなければ知らないほど、恐怖心が高まってきます。相手を知るということは本当に大切なことです。それがちょっと気にくわないやつでも、です」
あたしは会社でも家庭でも全然通用する内容だと思った。
なかなか面白いので興味のある方は読んでみてください。
あらすじが詳しく書かれているブログ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/yfqsx494/49214357.html
投稿者: nakai 日時: 00:31 | パーマリンク
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先日、お祭りがありました。
子供たちは毎年主人にぴったりついて行っています。どうやらトラックの荷台に乗りたいらしいです。でも、今年から獅子の太鼓の練習をさせてくれるようになりました。「ある程度おぼえたら、本番でもやらしてくれるようになるかもしれないね。」というと、とても喜んでいました。
まだまだ、やらせてもらえませんがこれからの成長がとても楽しみです。
投稿者: ikeuchi 日時: 09:22 | パーマリンク
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昨日は10月1日でした(当たり前ですが)。
毎年、
3月31日と4月1日、9月30日と10月1日は、
1日違いで、何かが「変わっている」ような気持ちになります。
今年の10月1日は、
出産一時金が38万円から42万円になったり、
健康保険料が地域ごとに変わったり、
事務所の仕事にもちょっと変化がありました。
とは言え、
残暑の厳しさは9月と変わらないので、
秋だ、衣替え、という訳にはいかないのがちょっと残念です。
投稿者: あんどう 日時: 10:56 | パーマリンク
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この頃(一時的なものかもしれませんが)、お客様の所に行くことが増えました。
用件といっても、ほとんどが手続の用紙にお判をいただいたり、書類をお渡しして帰るだけなのですが、それでも直接会うと、電話だけでは分からない何かを感じることが出来ます。
凄い知識を披露したり、役に立つ提案が出来るわけではないのですが(それも出来るようにならなければいけませんが。。)、仕事をしているなあという感じがします。
行くときは緊張していますが、帰りは良い気分で帰れるのも、お客様が良くして下さったからなんだろうと思います。
スタッフもよく言っていることですが、お客様の所に行くことは大事なことなのだと改めて思うこの頃です。
投稿者: 岩瀬 日時: 18:17 | パーマリンク
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