今、半期に一度の面接をやっています。
来週、お客様のところで考課者対象に人事考課の評価面接の研修があります。
自分が体験しておかねば・・です(笑)
毎年やっていますが
なにかちょっと緊張し、かしこまってしまう面談
スタッフもそうでしょうがあたしもそうです(笑)
でも、いつもそうですが終わると
「ああ、話してよかったーー」って思います。
なんとなく相手のことを理解できたように思えるのと
自分のことを理解してもらえたような満足感があるからです。
評価と考課の違い、
研修のときにいつもいいますが
考課は「課題を一所に考える」つまり
その課題は評価よりも広範囲で、
そういう人となりを知り、職務内の評価することで、
育成が出来るというわけです。
話していると、私自身も職務以外の話をきかれたり、したり
(ベリーの話とか(笑))
でもそれが私という人となりをスタッフに知ってもらえ
あたしの要求の背景として生きていればうれしいなあと思います。
投稿者: nakai 日時: 12:09 | パーマリンク
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先日、知り合いが勤めている会社に用事があり、行ってみました。6、7年ぶりに会いました。容姿は全く変わっておらず、ひと目でAさんだとすぐわかりました。久々に会って早々名刺を渡してくれたのですが、確か数年前は名刺に営業と書かれていただけだったのに、いつの間にか店長代理という役職がついてました。びっくりして「すごいなあ」と私がいうと、Aさんは「入社してから、真面目にがんばりました。」と、言っていました。
Aさんはそこの会社に勤めてから5年目だそうです。昔は馬鹿やったり、ハメをはずして遊んでいたのですが、結婚をきっかけに変わったようです。
今は、たまに権力を振りかざしながら仕事をやっている(笑)ようですが、なにより楽しそうに見えました。
仕事が楽しいことはとてもいい事だなあと思いました。
投稿者: ikeuchi 日時: 11:38 | パーマリンク
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