29日、テレビにて日本代表vsJリーグ選抜の試合を観戦しました。
この試合は東北大震災のチャリティーマッチとして行なわれました。
チャリティーマッチとはいえ日本代表には本田・長友・長谷部など海外組も帰国し、
非常に豪華な試合になりました。
そんな中、一番の注目はキング・カズこと三浦和良です。
僕が学生の頃、ちょうどJリーグが開幕しすごい盛り上がりを見せていましたが、
その中でも最も輝いていた選手がカズでした。
最近はJリーグの試合自体テレビでもあまり放送されないため、試合を見る機会も減ってましたが、
それでもスポーツニュースなどでたまにみるその姿は、かつてと変わらない
あいかわらずカッコイイカズでした。
そんなカズがJリーグ選抜の選手として代表と戦うというシチュエーションだけで、燃えるものがあります。
試合がはじまりベンチで出番のなかった前半は2-0で日本代表がリード。
そして後半になりいよいよカズが出場です。
40歳を過ぎ、現役の日本代表にどこまで通用するか期待と不安で入り混じって観戦していましたが、
ついにその時はやってきました。
後半37分、闘莉王がヘッドで落としたボールを拾ったカズのシュートが見事ゴールネットに突き刺さりました!!
そしてゴールを決めた後は、カズダンス!!
カズ本人もダンスをするかどうか非常に迷ったそうですが、暗い雰囲気を少しでも明るくしたいということで
行なったそうです。
このゴールがどれだけ多くの人に勇気を与えたか、はかりしれないそれぐらい大きなゴールだったと思います。
本当のスターとはこうあるべき、さすがキングと思い知らされた記憶に残る試合でした!!
投稿者: ohara 日時: 11:29 | パーマリンク
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先日お客様とサービスということについてお話していた。
たとえば、今日、おいしいケーキを用意しているので
食べていってもらおうと用意している。
そこで大切なのは「このあとお時間ありますか?」と聴ける事。
ひょっとしたらすごく急いでいて、
その人にとっての最高のサービスというのは一刻も早く、終わらせること
ということかもしれない。
それを、せっかくおいしいケーキがあるのだからというのは
サービスでなく、押し売りに他ならないと。
以前読んだもので良く似た松下幸之助さんの話を思い出した
さんぱつ屋さんでの話。
同じ値段でいつもより丁寧に(10分長く)カットをさせていただきました。
という店主に
同じ値段でいつもより上手に10分早くカットしてくれるのが本当のサービスちゃいますか
といったという内容のもの。
がんばっているを見せてはいけない。
相手に気を使わせることなくいかに相手に一番必要なものをみつけるか
とってもとっても奥が深いです。
投稿者: nakai 日時: 01:04 | パーマリンク
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3月といえば春ですね、周りでは卒業式や入学式モード全開です。
学生時代、新学期や新しい環境はとても好きで、心を入れ替えてがんばるぞとよく思ったものです。
そのころの気持ちにかえり、また新しい気持ちでいろんな事にがんばりたいです。
投稿者: ikeuchi 日時: 11:32 | パーマリンク
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この度の震災にて被害に見舞われた方々に、心よりお見舞い申し上げます。
また、震災の対応に奔走されている方々に、
遠くからではありますが、応援の気持ちを表したいと思います。
「人事労務」という観点から、
どんなお役立ちができるのか、明確な答えを見つけかねていますが、
まずは、申請期限のあるものを、滞りなく進めながら考えていきたいと思っています。
投稿者: あんどう 日時: 14:20 | パーマリンク
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連日、あらゆるメディアで地震のニュースが報道され続けています。
世界最大規模の地震に予測を遥かに超える大津波、さらには原子力発電所の放射能漏れなど、多くの人がかつて経験したことの無い危機を目の当たりにしてるかと思います。
繰り返し放送される津波が押し寄せる映像に恐怖し、行方が分からない家族を必死に探す被災者の方達の姿に例えようの無い悲しみを感じ、自分だけが安全な場所にいて普通の生活をしていることに後ろめたさを感じる毎日です。
日本はもちろん世界各国の人達が、被災地と被災した方達の為にそれぞれの役割でそれぞれが出来ることを精一杯やってくれています。
私も、今こうしていられることに感謝しつつ、被災した方達の為に出来る限りのことをやっていきたいと思います。
投稿者: 岩瀬 日時: 17:06 | パーマリンク
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金曜日に起こった東北地方太平洋沖大地震…。
本当にひどい状況です。
阪神大震災も戦争の後のようなひどい状況でしたが、今回のはそれをはるかに越える悲惨な状況になっています。
まるで映画を見ているような…。
市や町がまるごと無くなって、そんなことが起こるとは夢にも思いませんでした。
でもこの状況がいつ私たちの住んでいる四国にも起こるのか、わかりません。
明日はわが身、節電・募金などこんなときだからこそ自分のできる限りのことをやる必要があります。
同じ日本に住むものとして、すこしでも協力できればと思います。
※ちなみに現在個人単位での救援物資の受付は全くしていないそうです(3月14日15時現在)。
無理に送りますと、ごみになり逆に迷惑になるとのこと(阪神大震災や新潟地震のさいに実際にあった そうです)。行政などからのアナウンスがあるまでは控えましょう。
投稿者: ohara 日時: 15:46 | パーマリンク
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今日は考課者研修をやってきました。
いつも最初にする質問に
「どういう評価ならうけたいか」
「どういう面談ならしたいか」
という理想の評価、理想の面談があります。
なぜなら、
その答えがあとからみてみると
人事考課でのみんなの悩みの答えそのものであったりするからです。
今日、理想の面談というなかで
「不平、不満がいえる」というお答えをされた方がいらっしゃいました。
たしかに。
いいことばっかりでなく
こういうことももしいえたらいいだろうな
たまには言われるばっかりでなく聞いてもらいたいよな・・
しかし、実際聞く側にまわってみたらどうだろう。
「なんでも話して」といいながら
一方でネガティブな感情がきたら
気分を害する。
「わかってない」「そんな考えだからダメなんだ」「甘い」
なんでも話してなんて大嘘
耳障りの良いことしかこの耳は聞きたくないのだ。
それを相手は察し、感情を押し殺し、なにも言わなくなる。
相手がどう思おうがその感情までコントロールできないし
そんな必要はないのだ。
そうなんだなと、まずはそれを受け止めればいい。
そうして変えれるものはどうしていけばいいか一緒に考えればいい。
やっぱりこの質問の答えにはたくさんの気づきが隠されているようです。
投稿者: nakai 日時: 19:36 | パーマリンク
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先日、車の車検に出しました。代車を借りたのですが、それがものすごくきれいで、現行の車でした。
代車だから、汚いボロイというイメージがあって、そこの事務員さんに「これ代車ですか?」と聞くと、笑いながら「そうですよ。」と言われ少し恥ずかしかったです。
でも、借り物であんまりきれいだと、安心して運転できませんし、なんせ気を使います。
一日でも早く自分の車が戻ってくるのを願うばかりです。
投稿者: ikeuchi 日時: 09:16 | パーマリンク
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