今日のおたすけ隊

年賀状のシーズン

2016年11月30日

11月も今日で終わり。明日から12月となりました。
そろそろ取り掛からないといけないのが年賀状。
送る内容を考えたり、相手のことを考えたりする時間は楽しいものです。
来年は酉年です。
なににしようかな?と考えて遅くならないように気を付けたいと思います。

投稿者: hiramatu 日時: 15:18 |

DM対応

2016年11月25日

開業当時はセミナーのDM打っていました。
いまはお客様の事業所に送られてきた他社のDMの問い合わせを
うちで対応しています。
あるいはほかで聞いたセミナーの問い合わせを
うちで対応したり。。

昔、私が送っていたころもこんなかんじでほかの先生が対応されていたんだろうな(汗)とか。。
もちろん、発信者に問い合わせをされる方も多いと思いますが
なにもしていないのに問い合わせていただけるのは
ありがたいことですね。

投稿者: nakai 日時: 19:18 |

i育児介護休業

2016年11月18日

来年1月1日より育児介護休業の改定が行われます。
前回が平成22年6月30日でしたので
就業規則の育児介護休業規程には少なくともこの二つの施行日が入るはずです。
厚生労働省のHPより
規程例やあらまし、Q&Aがそろっています。

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000130583.html

非常に・・こまかいです。
労使協定も変わりますので、また作り直して社内保存をお願いします。
今回の改定のメインは介護休業です。

投稿者: nakai 日時: 11:39 |

育児・介護休業規程

2016年11月18日

来年1月1日より育児・介護休業の改定が行われます。
「育児・介護休業」役所の書類はすべて中黒がなぜかついてきます。検索時は重要です(笑)

前回が平成22年6月30日でしたので
就業規則の育児介護休業規程には少なくともこの二つの施行日が入るはずです。
厚生労働省のHPより
規程例やあらまし、Q&Aがそろっています。

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000130583.html

非常に・・こまかいです。
労使協定も変わりますので、また作り直して社内保存をお願いします。
今回の改定のメインは介護休業です。

投稿者: nakai 日時: 11:39 |

インフルエンザ

2016年11月17日

インフルエンザが出てきているようですね。
毎年冬になると悩まされますが、今年は例年に比べて少し体調不良が多い気がするので、特に気を付けたいと思います。
早速、週明けに予防接種を予約しました。
うがい手洗いをしたり、寒さ対策をしたりして、予防に努めたいと思います。

投稿者: akiyama 日時: 08:45 |

新設備

2016年11月09日

毎朝、とても寒くて布団から出れなくなってきました。
私は冬の時期になると貼るカイロがかかせないのですが、今年はいらないかもしれません。
今、事務所内で大きな工事がされています。
暖かく過ごせる設備の工事です。
さて、なんでしょうか?
出来上がりがとても楽しみです。

投稿者: hiramatu 日時: 13:37 |

プリンター

2016年11月07日

 当事務所は、ペーパーレスを心がけていますが・・・
年末調整の書類等々の印刷のためプリンターの稼働が多くなっています。
1年は早いですね・・・。
あまり使わないせいか、突然多く印刷するとプリンターが悲鳴あげているのでしょうか、
紙詰まりや印刷のムラができてしまい、困っていました。
サポートの方に連絡をすると、その数時間後には、元通りに
綺麗に印刷できるようになりました。
感謝です!

投稿者: ichihara 日時: 17:30 |

離職票

2016年11月04日

退職された方が失業保険をもらうためには
職安に手続きをしに行かなければいけないのですが、
その最初のエントリーに離職票が必要です。

退職した翌日にでも行きたい気持ちはわかりますが
離職票の流れとしては
①離職票を作成⇒②職安に提出⇒③返却された控え(離職証明書)をご本人に郵送
という流れになります。

① 事業所が離職証明書を作成⇒②事業所管轄の職安に提出⇒③返却された控え(離職票)を本人に郵送
という流れになります。

①では、自己都合の場合過去12か月の賃金と出勤日数、退職理由を記載します。
つまり退職日の最後の月の給与計算ができていなければ作れないので給与締日で辞められた方はまだしも、そうでない方はその方だけ給与が別計算になり、給与計算を外部へ委託されているような事業所ではなかなか個別対応ができないケースもあるかと思います。
(計算日が11日未満の場合は被保険者期間にカウントされないので未計算で出せます)

また、記載内容(特に離職理由)が間違いないという本人の確認の印鑑も必要です。
本人の確認印鑑がもらえない場合はもらえなかったということで事業主印鑑を代わりに押します。
(この場合、本人が失業保険の手続きに言った際に確認が行われます)

②職安の申請は雇用保険の喪失届と離職票を提出します。
喪失届の控えとして、事業所には喪失確認通知書、本人の控えとして離職用―1が事業所に渡されます。離職票は3枚つづりになっており、
1枚目が事業主控の離職証明書、
2枚目がハローワーク提出用の離職証明書、
3枚目が本人にお渡しする離職票-2
となり、ハローワークが内容確認し、
持参した事業所へ事業所控えの離職証明書、本人にお渡しする離職票―2を返却します。
今は喪失届にはマイナンバーの記載がいるので、郵送や移動中の漏えいのリスクを少なくするため電子申請をされているところも多いと思います。(当事務所もそうです)
その場合、これらの控えは公文書という形でデータで帰ってきますが、翌日以降になることが多いです。
③ 戻ってきた離職票―1、-2を、ご本人宛に郵送します。(あるいは取りに来てもらいます)住所が変わっていたりしたら届かずに帰ってくることもあります。

このように複数の方がかかわるため、ご本人を含め連携が重要になります。
急に来なくなって退職届もないまま「離職票が届かない」といわれるケースが一番困ります。

投稿者: nakai 日時: 21:11 |

忘れ物

2016年11月02日

よく忘れ物をします。
携帯をどこへ置いたか忘れて、いつも探しています。
どこへ置くか、家庭でも3Sの定位置管理をしないといけません。
スプーンを入れる引き出しに携帯を置いていたのが、自分でも衝撃でした。
あと、財布を冷蔵庫に入れてたこともありました。
自分でビックリします。

投稿者: hiramatu 日時: 14:48 |

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